put up with

TERAYAMA Shizumi/ 2月 18, 2015/ 英語/ 0 comments

英語
: I cannot put up with her attitude any longer.
: If I were you,I couldn’t put up with such hard work.

最近の悩みと言えば、もっぱら寝落ちをしてしまうことです。
パソコンの前に座ったまま、チェアの上で寝落ち。
しかも、3時間とか4時間とか当たり前。
もはや寝落ちと呼んでいいレベルではないような気がします。

これが、睡眠不足を補う効果があるならまだしも
まったく睡眠の機能を果たしておらず
ただただ疲労感だけが残るだけなのです。

メールでやり取りしている、ほんの3、4分の間に落ちるとか
酷い時は電話で会話しながら落ちるとか、ほんとあり得ない世界です。

しかも落ちた前後の記憶がまったくない。
気がつけば、時計の針が進んでいるという事実。

昼寝とも夕寝とも呼べず、真剣に専門家に相談した方がいいのでしょうか。
まあ、その前に、規則正しい生活をしろって話なんですけどね。

おそらく、事の発端は大学生時代の深夜バイトまで遡ります。

あの時は

昼間に授業で、夕方から夜にかけてサークル活動があって
働ける時間と言えば、深夜枠しかなかったのです。

で、週に3日とか4日働いていたので
つまり1日起きに不規則な生活を繰り返していたということになります。

そのうち、昼間は起きていられなくなり
笑っていいとものタモリさんで目が覚めるようになり
授業もろくすっぽ出席もせず
夕方登校して、サークルだけ熱心に参加するという
絵に描いたようなダメ学生生活を送っていました。

卒業後は、昼間仕事、夜芝居という生活サイクルだったので
一応は朝方のリズムだったはずなんです。

んが、とにかく朝が起きられない。
いつも時間ギリギリに出勤して、午前中は寝ぼけたまま。
バイトの後輩君たちに
「午前中の清水さんは恐い」と突っ込まれたこともあります。

で、結局は稽古して帰宅して、なんだかんだとしているうちに
日付が変わり、夜中になり、睡眠時間を削るはめになっていたわけです。

そんな習慣が、今も残っているんですね。実のところ。

帰宅して夕飯食べて、一息ついて寝落ちして
夜中に目が覚めてお風呂に入って、それから映画を観たり読書したり。

つまるところ、寝落ちしてしまう原因は自分にあると。
単純に歳とって体力落ちているのに、気持ちだけ昔のままと。
でも身体は正直だから、そんなサイクルについていけないと。

はい、まとめるとそういうことになります。

でもなあ
今でも作業するなら、夜中のテンションの方が気分乗るしなあ。

はああ
せめてね、せめて余計な肉体労働だけは避けたいですな。

つまりは、頑張れと。
〆切間近の雨の夜に。

よし、やるぞー。

おしまい。


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